尼崎ランチ週報

主に尼崎のランチの週報と週末のお出掛けの日記です。

2021年04月

尼崎ランチ週報2021/4.19-22

さて、ランチ週報である。
今週も4ランチ。そろそろGWであるが、どのように過ごせば良いのだろうか。

月曜日
なんとなく杭瀬の方へ。
駒川さんである。
気になる日替わりは…

lunch001

エビカツか。これは良いね。
日替わりがいまいちだったら天きちさんで天丼でも食べようかと思っていたし、そういえばピンチケの期限がもうすぐだ。

入店
そういえば、ここに入るのは久しぶりだな。この店のように常連が多い小さな店というのは遠慮してしまう。僕がランチを食べているせいで常連の人の席がないとかそんなことが起こっても悪いしね。
まあ、お店の人的には大したことのない問題だとは思うが。

入ってみると店内のテーブル配置が変わっている。1人用の席がいくつか配置されており僕のようにおじさん1人でも利用しやすい。
新コロ対策か。


lunch002

いつでも新鮮タイプが完全に飲食店の醤油界のシェアを席巻した感あるね。
味が良いし、劣化しない感じだし使い易く汚れ難いと良いことばかりだ。
これは醤油界の革命的な出来事といって差し支えないのではなかろうか。

そんなことを考えていたら僕の日替わりが到着。

lunch003
ちょっと贅沢をして課金ミニうどん変更にしてみた。
エビカツというのが良いね。
僕はエビが嫌いなことはないのだが、エビフライはあまり好きではない。
よほど高級なエビフライでもない限り見かけ倒しだ。

これまで肝心のエビの身が少なく大量の衣で覆われているという残念なエビフライを何度も食べてきた。
まあ、エビという生き物の形態からいってあの形でフライにすればそうなるのも仕方がないが、食べるところが少ない割に値段が高くて、本数は多くて2本でたいていは1本しかない。
そんなエビフライであるが洋食界では主役の一人として認知されている。
そんな現状に対し僕は疑問を感じざるを得ない。

そして、エビカツである。
これはばっちり洋食界の主役を張れる逸材だと。
店によって形態は異なるだろうが基本的にエビをミンチ状にしたものをフライにしている。
なるほどこのように調理すればエビフライの弱点を見事に克服できる。
きっとこの調理法を考えた人はエビフライに対して僕と同じような考えを持っていたんだろうね。
エビは美味しいが、エビフライは残念な食べ物だ。なんとかしようと。
何事も問題意識を持つことは大事だね。それが改善に繋がる。

座席配置がこんな感じならまた気軽にランチを食べに来てみようかな。

食後
ランチリサーチ

lunch004
ヒレカツセットか。
うどんとご飯のセットで750円ってのも十分安いがそれが50円プライスオフになるという。

サンエーさんでピンチケゲット

lunch005

帰宅
このところ缶ビール界で話題の商品が販売されていたので買ってみた。
アサヒスーパードライの生ジョッキ缶である。
lunch006

缶ビールなのに全開になるし、泡が立つという話題の商品である。
ぬるい温度で開封すると悲惨なことになるとの情報を得ていたのでじっくりと冷蔵庫で冷やしてから開封することに。


lunch007
缶詰みたいな構造だ。


lunch008
おお、ほんとに泡が立ってきた。
でもどうなんだろうね。ビールの泡の良いところってビジュアルだと思ってるのだが。
そう、ガラスのジョッキに入れた時の白とビール色のコントラストが美しく思えるという以外にさほど意味はないと。

泡で炭酸が抜けるとか酸化を防ぐとかって効果があるなんてのを目にするが残念ながらその効果を感じるほどにビールを飲むのに時間が掛かることがない。僕はね。
で、この缶はいまいちだな。ビールそのものは良いんだけど、口に当たる部分の感じがなんか嫌。
やったことはないが、缶詰の縁に唇を当てるとこんな感じかなって。どうにも金気が気になり美味しく飲めないや。

で、いちおう公式サイトを確認したら早くも一時休売だという。
とりあえずは良く売れたみたいだね。

個人的には生ジョッキ缶よりも瓶ビール缶が良いんだけど、どうだろう。
一時期、瓶ビール状の形態でアルミ製のものが販売されていたような記憶があるがいつの間にか見掛けなくなっちゃったな。
瓶ビールの良い所は定量であるという点と栓を開ける時の感覚。
意味があるのかないのか、栓抜きで栓の頭を軽く叩いてから瓶の喉元にギュッと栓抜きを押し当ててクッと上向きの力を加えると「シュポッ」と良い音がする。
栓が綺麗に曲がってたらなんとなく気持ちが良い。
そんな体験ができる瓶ビール缶が開発されないかなあ。
店で頼むと抜いてあるんだよね…
これは法律的なものが由来で、ある種慣習のようなものだがいつかそういうのもなくなる日が来るのかな。

火曜日
阪神尼崎の方へ
なんとなく久しぶりにこのお店へ。
lunch013

市野さん

日替わりは
lunch009

よし日替にしようか。
この表記だと880円で四角の中が全部セットになっているようにも見えるがどうなんだろ?

入店
しばし、入り口付近に立ち尽くす。
そうそう、このお店はどうもホールの人員が足りてないようでそれは今も続いているようだ。
まあ、色んな事情があることは察するが店内に人が入ってきても店の人が気が付かないのはアウトだと思うね。むしろ店内のお客さんがこっちに気が付いて気の毒そうにこちらを見ているのが気まずい。
こんな時はとりあえずそのまま待つのが良かろう。
様子を見てどうにもならなそうなら、そのままそっと店を出れば良い。

店内の様子を観察してみるとそれほど回らない状態には見えなかったのでそのまま待機。


lunch010

無事に着席
お茶のピッチャーを確保
お茶はセルフ方式になっているようだが、全ての客にこのセットが準備されている訳ではないようだ。
僕の隣に座ったおじさんの席にはこのセットがなかったようで定食が来るまでお茶なしだし、来た時にお茶が提供された様子もなかった。
ランチ界とは厳しい世界だね。
だからといって僕が「お茶どうぞ」と隣のおじさんに出すのもなんか変だから自重しておいた。

この店に来るのは確かあのヒデキが亡くなった日以来だ。
ここでランチを食べている時にテレビでヒデキが亡くなったという速報が流れた。
ということは多分、2018年の5月16日以来となるはず。

尼崎ランチ週報2018/5.14-19 | とある妹の尼崎的な意味の錬金術なはずがない 

そうか、この頃は週に6回もランチを食べていたのか。

lunch011

なかなかに健康的でほどほどに豪華で良いランチだ。
って、やはりオルタナティブランチだったんだな。


lunch012

刺身は大き目のカット

終業後、あま屋台へ潜入
lunch014

ステージだ。
いつかコウベリちゃんがこのステージに立つ日が来るのだろうか。

松のやさん
lunch015

「じゃあ、その無料のささみかつを1枚下さい。他は要らない」と言えるような立派な人物になりたいものだ。
っていうか、この看板って割と優良誤認案件スレスレじゃね?
まあ大きな企業だからその辺は引っ掛からないように表現しているのだろうけどね。

個人的な感想としてはインチキっぽいからスルーだな。


wattsさんの開店準備が進んでいる。
lunch016


夜のおやつ
lunch018

またプロ野球チップスを買ってきた。
話題の阪神の佐藤選手のルーキーカードが封入されるのは第二弾以降か。
その頃まで佐藤選手が一軍で活躍してたら良いね。
YouTubeなんかを見てるとたまにトレーディングカードの話題が出てくるけど、そこで出てくるのは遊戯王というやつだ。
遊戯王という文化に触れる機会がなかったのが惜しまれる。
野球のカードなら20年ぐらい前のものをたくさん持ってるんだけどなあ。

開封

lunch019
日本新記録だという。
連続ランチの日本記録は何日連続なんだろう?

水曜日
期待の新商品の発売日

lunch020
lunch020
なか卯さんである。
この日は刺身しらすと生桜海老丼の発売日

券売機を操作しているとお得なセットの中に新商品を含むものがあったのでいちおう確認してみた。
ざるそばとのセットでお値段はなんと1000円超え。
しかも肝心の丼はミニサイズだという。
馬鹿馬鹿しくなって単品のみの注文をすることに。


lunch021
ピッチャーを確保。
この日はカウンター席が満席だったのでテーブル席の方へ。
1人でテーブル席に座るとなんだか悪いことをしているようで落ち着かないし、新規のお客さんが入る度に心の中で「いや、僕が入った時はテーブル席しか空いてなかったので」と言い訳をしてしまう。
そう考えると平然と1人でテーブル席に座れる人というのは大した強メンタルの持ち主だなと感心した。

lunch023



lunch022

生しらすと生桜海老丼
これは美味いね。なか卯さんでいうとあさりうどんと同等の美味しさだと言っていいだろう。
難点はアタマとご飯の量のアンバランス感。
アタマが少ないというか、ご飯が多いというか。
これを全国チェーン店で食べれるというのはすごいことだね。
普通に考えると静岡あたりの漁港近辺の飲食店でしか食べれなさそうな丼だ。
で、この桜海老ってどこで獲れたやつなんだろ?
しらすは瀬戸内海産という感じだが。桜海老はどうなのかな。

ググってみたら桜海老である以上は駿河湾で獲れたもの以外は存在しないようだ。
へえ、そんなのがこんなに簡単に食べれるなんて大したものだ。

こいつは期間中リピ有りだね。

終業後、夜食探しに庭へ。

lunch024
ビストロジャパンさん


lunch025
1F部で惣菜の販売を始めたという。

何らかのSNSで見て知った情報であるが、ソースを探しても見つからない。
ということはインスタグラムで見たのかな。
インスタは刹那な存在だね。

1品購入して、夕食を食べに行くことに。
このところすっかりご無沙汰の街かど屋さんだ。


lunch029

新メニューの中で気になっていたメニューを発注

lunch026

天ざる定食である。
600円
ざるそばの単品での価格を調べてみたが公式には掲載されていない。
一般的な価格から推測すると450円ぐらいが単品での妥当な価格であろうか。

ということはたった150円課金するだけでごはん食べ放題と天ぷらのセットが付いてくるということになる。これはヤバいな。


来た!
lunch027

最近そばかぶれでいちおう専門店のざるそばなんてのも食べたので明確な差が分かるかと思ったがさにあらず。
そうか僕はそばの神には選ばれてなかったんだな。
老後の人生のルートとしてそば打ちにはまってそば屋開業のルートは断たれたようだ。

lunch028

天ぷら
こちらはルートが残ってるかもしれんね。
天きちさんの天ぷらとは明確な違いがあることぐらいは分かる。で、まあ一般的な天ぷらだ。
天つゆのどっぷりと浸してご飯と一緒に食べれば特に問題なく美味しいし、お代わり回避不可避。

なんとなく天きちさんの食べログ口コミを見てみた…
『穴子天ぷら定食ごはん大盛 その他』by 幸徳春水 : 天きち (てんきち) - 杭瀬/天丼・天重 [食べログ] 
これは良い反面教師だね。っていうかそういうネタキャラなのだろうか。他のクチコミは読んでないから分からないけど。

玉出でお買い物
lunch030
1円セール品2品を購入。これ2つで2円とかヤバくね?

ビストロジャパンさんで購入したローストビーフ
lunch031
ローストビーフなんて久しぶりに食べるな。
僕が買える価格帯のローストビーフ、っていうか牛肉のたたき?は筋ばかりで噛み切れないことばかりなので半生牛肉なんて購入の選択肢に上がることがなかった。
そういえば最近は牛肉のタタキという商品をマーケットで見かけないね。

このローストビーフは美味しい。ちゃんと噛み切れる。
味の大部分はソースで決まると思われるがこれがけっこう良い味だ。


木曜日
天遊さんへ。
中を覗いてみると空席があったので。


lunch032
日替わりは鶏ラーメンとピリ辛炒飯(小)だという。
鶏ラーメンと称して日清食品さんのチキンラーメンが出てきたらそれはそれで面白いよね。



lunch033

お水


写ってないけど確実にピッチャーが確保できるというだけでこの店は良い店だ。

lunch034

サーバーがあるけど、あれって美味しいお水が出てくるのかな?
勝手に試してみたくなるね。

lunch035

日替わり到着
ラーメンと炒飯という日本人の平均的なランチって感じかな。


終業後、ちょっと贅沢をして高級卵を買ってみた。
lunch036

将来がもうそんなにないおっさんが食べるとどうなるんだろうね?
卵が天に昇るなら、僕は地の果てまで走ってみようか、なんてのは元ネタの元ネタが分かる人にとってはそれなりに面白い表現だろうか。


lunch037
カレーそばに入れてみた。
使い方が間違ってるよね…




豊中でランチ

さて、ちょっと豊中に用事があったのでそのついでにランチでも食べてみようかと。」」

阪神尼崎駅に到着。
なんだかグレートサイヤマンみたいな出で立ちの人がいる。世界の平和は守られているのだろうか。

toyo01



toyo02

バスの発車時刻まで少しある。先ほどのグレートサイヤマンについて調べてみよう。

toyo03

増えてる。
月桃の花歌舞団とは?

接近したらフライヤーをいただいた。

toyo04
ガマ人間あらわるとは

あまがさき観光案内所に入ってみた。
尼崎をあまがさきと表記するのが最近のトレンドのようだが、僕はあまり好きではないね。

中では忍たま乱太郎の展示が行われていた。
ホワイトボード

toyo05

上手いものだねえ。
忍たまの聖地ということで全国からファンが来ているという。
だがしかし、彼女たちが忍たま達をどういう目で見ているかを知ってからは何ともいえない気持ちをそのブームに感じている。
古くは聖闘士聖矢になるのかな。皆が皆がそうという訳ではないとは思うが、その割合はどの程度のものなのだろうか。

まずは阪急バスに乗って、川西能勢口駅へ。
toyo06
またこのデイリーライフマーケットだ。


toyo07
駅前の飲食店の看板
豚の角煮からあげとか超美味そうじゃん。なんで今まで気が付かなかったんだろう。
とりあえずお値段を確認しよう。


toyo08
あれっ、変だな。からあげの値段と豚の角煮の値段は書いてるが肝心の豚の角煮からあげがない。

しばし考え、気が付いた。
そうか、この店には豚の角煮をからあげにした食べ物なんてないんだ。
どこかで売ってないかな豚の角煮からあげ。

八宝丼という表記は珍しいね。おそらく中華丼のことだろう。
ところで八宝とは具体的に何を指すのだろうか。
ググってみたらすぐにその発想は誤っていることが分かった。八百万と同じような捉え方で良いのかな。
でも、8つの具材を考えてみよう。
豚 白菜 人参 うずら卵 玉葱 椎茸 筍 海老
僕ならこの8つを選ぶね。
うん、八宝丼を食べたくなってきた。

阪急電車に乗って豊中駅で下車
toyo09
線路に物を落とすという体験は未だにしたことがないが、今後そのようなこともあるのかな。

エリアマップ
toyo10
ここ豊中は高校野球発祥の地なんだ。
駅の東側の商業施設

toyo11
エトレとよなかである。
悪くはないラインナップではあるが、いまいちそそられないなあ。

ということで駅の西側へ。

toyo12
何かランチのお店はあるだろうか。

ボーゼム豊中第一ビル
toyo13
駅前ビルのお店
街中を散策して、これといったお店がなければここに戻ってくればとりあえずなんとかなりそうだ。


toyo14
うなぎの価格を確認。本格派のお値段だ。
一心屋さん

toyo15

あれっ?


toyo16
想像以上にランチが食べれそうなお店が見つからない。


toyo17
地図を発見


toyo18
なにやら人だかりができているので確認してみるとラーメン屋さんであった。
麺やマルショウさん
僕もラーメンと甘い物が好きになれば生き易くなりそうだが、なかなかそうもいかないね。


toyo19

千里川に突き当たった。

toyo20


toyo21


かつてはしばしば水害が起こっていた川という雰囲気だね。

さて、困ったぞ。橋は端で一般的にここから先にランチを食べれる店はないと考えた方が良いだろう。


ということでうどんを食べてみることに。
二代目平成麺業さん

うどんにしてはいささか値が張るなと思い、一度はスルーしたが様子を見ているとどうも地元では人気のあるお店らしい。
店内はほぼ満席のようだし、どんどん人が店に入っていく。
この波を逃す手はなかろう、と。

toyo22

肉かすうどんにしよう。
ごはんも欲しいが、メニューに書いてないしうどんしか提供しないタイプのお店なのだろうか。


隣のお客さんの注文を聞いていると「かやくごはんをセットで」とか言ってる。
そうか、そういうのがあるんだ。
僕も真似をしてかやくごはんをセットにしてみた。

で、メニューを確認
toyo23

別紙があった。
なんと白ごはんは無料だという。
かやくごはんはなんとたったの50円の課金で食べることができるようだ。
隣のお客さんに助けられたな。
いささか高額なうどんもかやくごはんがセットで980円ならなんとなくセーフ感がある。

toyo24

天かすは別添え
これは良い方法だ。僕のランチ店でうどんを出すときはこうしよう。
僕はうどん、そばに天かすをあまり入れない派ではあるが全く受け付けないということはないので適宜、投入できるというのは良いね。

よし、腹も膨れたし次回に備えて他のランチ店探索だ。
ランチを食べた後に探索するとより良さそうな店が見つかるものなんだよね。

アルフォンス?
toyo25

ステーキハウス18さん
ランチはやってないみたい。

駅前のビルの中華屋さん
toyo26

敦煌さん
ほろよいセットが全然お得に見えないが、どうなんだろ?
1品と2品の差額が100円というのは良さそうだが。これって税込かな?


toyo27

マストメゾン豊中
toyo28

ねこじたさん

toyo29


らっきーさん
toyo30

これはなかなか面白そうなお店だな。
先ほどのお店でかやくごはんを食べてなければセカンドランチもあったかもしれない。

と、このあたりで駅西側の散策は終了。
よし、次は



雨の休日 すいか太郎の唐揚げセット

さて、雨である。
とりあえず散歩がてら玉出へ。

吉野家さんの復刻メニュー
suika05

あの味が帰ってきたとのこと。
ああ、このカレーには見覚えがある。
普通の並で頼んだけど、店員さんから肉の盛りとご飯の盛りを再度確認されて、なんとなく面倒くさくなってそれ以来、吉野家に行かなくなったメニューだ。

尼崎ランチ週報2020/8.24-28 スシロー | とある妹の尼崎的な意味の錬金術なはずがない 
この時のことだな。

598円(税込657円)とのこと。
価格設定にもうちょい工夫の余地はあるかと思われるが、多くの飲食店、小売店ではこういう感じの価格設定のままだね。
僕の感覚だとすんなりと税込660円とだけ書いてある方が気分的には払いやすいが、どうなんだろうね。


玉出
suika04

店頭で試供品の配布があった。

suika01

後日、何かに使おう。コンソメ味だって。

suika02

やはりめし泥棒はよく売れているようだ。隣の麦みそ漬けはなんとなくいつも売ってそうなんだよね。


久しぶりに玉出の切り落としの在庫があったので買ってみることに。

suika03

いい感じの切り落とし具合に見えるがどうかな。

お弁当を買って帰ることに。

suika06
すいか太郎さんである。

お持ち帰りメニュー
suika07

唐揚げセットにした。確か店内で食べると500円で豚汁付だったはず。
豚汁分のお値段が引かれているあたり好感が持てるね。

10分と掛からずにお弁当完成。セルフデリバリーである。
suika08

稀にこのようなシュっと引っ張るだけで綺麗に結び目がほどける袋のくくり方を見掛けるけど、どうやってるんだろう。寄り弁にもなりにくい感じで良いね。

ググってみたら出てくるのかな?
とても便利!ビニール袋の結び方 | えこ便 

今度、試してみよう。

開封
suika09

これはなかなかのボリュームだ。ご飯は無銭大盛。

めし泥棒を小皿に。
suika10

唐揚げで隠れていた右下部には高菜が入っていた。
suika11

この量、質で450円というは良いねえ。


玉出の刺身切り落としを開封
suika12

流石はプロの仕事だ。いまいち使い易い部分というのは入っていない。
厳選して1皿はお造りで。
suika13


残りはいつものように1晩漬けておこう。






アーカイブ
記事検索
読者登録
LINE読者登録QRコード
ブログ村
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ