尼崎ランチ週報

主に尼崎のランチの週報と週末のお出掛けの日記です。

回転寿司

休日のスシロー

さて、これといった用事のない休日なのでランチぐらいは贅沢にしようとスシローさんへ。


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新しくできたお店よりもこっちの方が良い感じだね。


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まずは大トロを1皿1貫110円のものを2貫乗せてみた。
まあ脂が重くてアレな面もあるがやはり大トロが旨いね。


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カニのやつ
皿に具材を散らすというのはセンスが出るお仕事だと思われる。



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炙り寿司
我が家にも炙り用のバーナーはあるがなんか生臭さが増長されそうで海鮮を炙るのには使っていない。



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途中で事故った330円の高級皿



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イワシは安定して美味しいねえ。


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生海老のでかいやつ。
見た目は粋ではないが思いのほか美味しかった。


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炙りのどぐろ
なるほど確かにしっかりと脂がのっている。



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あさり
彩りという点では理解はできるが味的にネギはないだろうと思うがどうだろうね。


カウンター席を眺める
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いや、狭すぎじゃね?
カウンター席とテーブル席で値段が異なるのならまあ納得はするが同じ値段であの狭さは納得がいくおものではなかろう。


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季節のおうどん
あさりとタケノコ天とわかめ
これは超美味い


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ブリトロ


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まぐろ





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なんかすごいのがやってきた。
活あわびの肝の軍艦が攻めてきた。

たまらず一皿取ってみることに。

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そういえばあわびの肝なんて食べた記憶がない。
なるほどこれがあわびの肝か。
まあどうだろうね。そんなに好きな味ではないという感じか。
そのまま食べるのではなく何らかの隠し味として活きるタイプの味かなとは思われる。
あわびの肝なんて止まって見えるタイプのお寿司屋さんで食べようと思ったらいくらぐらい準備したら良いんだろうか。



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海鮮ユッケ的なやつ
海鮮って不思議なもので数種類混ぜて食べても変な味にならずに美味しい。
まとまった味になるかというとそうでもなく個別の味はするんだよね。

腹が膨れたので店を出ることに。
どれだけ頑張って食べても4000円を超えないのがスシロークオリティ

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立花にやってきた。

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先日工事をしていた店舗に新しいお店が入っている。
名もなきラーメンさんである。

名前というものを考え出すと深い思考の旅に出発してしまうので名前なんてのは便宜上存在するものだよねぐらいに捉えておくのがよかろう。

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ワッツさん
この日が閉店の日である。


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店舗内をこそっと撮影
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ここがかつてマクナルだったことを知る人もだんだん減っていくんだろうなあ。


3連休の初日はスシローへ

さて、スシローである。
3連休の初日のランチである。

まずは庭の散歩

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商店街にできたコーヒー専門店は早くも閉店のお知らせ
まあ意外性はないか。むしろどういう計算で行けると判断したのかを訊いてみたいところだ。


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2国沿いのからあげ屋さんもいつの間にか閉店してた。
あまり人が入っている様子がなかったからねえ。
店の形態的に扉の中に入らないと購入できないというスタイルが敗因のひとつであると思うがどうだろうか。
あと2国に面しているとはいえここは地元の人はあまり歩かないんだよね。
歩くときはアーケードのある商店街になるのは必然な話でここでしか買えない何かを販売しないと商売は厳しかろう。
個人的には一度お買い得商品を買ってみたことがあるがそれがあまりにお肉じゃない部分であったのでリピはないなと思ってはいた。


スシロー到着

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2国沿いの新店舗である。
うにを食べに来た。
スシローのキャンペーンうにはけっこう美味しい。


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東北三陸うまいもん市が開催中。

さて、まずはうにを。

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って、いちばんのお目当ての濃厚うにまぜそばが入荷待ちだ。
困ったな。主にこれを食べに来たのだが…

まずはフカカツ
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ムネ肉みたいで美味しい。

公式ドリンク

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本来なら瓶の方が良いんだけど残念ながらジョッキタイプしか置いてない。
いわゆる生中は嫌いではないんだけど、気が付いたら無くなってて困るんだよね。

ということでうにをゲット

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ダブルである。

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100円という価格を考えると十分なやつだね。
他の回転寿司屋さんでこの値段だとパサパサの何かよく分からないものが出てきがちなことを考えると大したものだ。

フェアメニューのあわびの海鮮づくし盛り
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あわびとうにといくらと数の子入りの松前漬だろうか。
これはヤバいね。回らないお寿司屋さんだとどれぐらいの価格になるだろうか。
あわびを使用している時点で1000円超えはかたいよね。
最近のスシローのあわびは生でさほど固くない状態になっており良い感じだ。

いわし

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安定して美味しいネタ

再びうにダブル
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はらこ飯風海苔包み
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はらこ飯とは?

まぐろも食べておこう。
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ラストは鯛で出汁をとったわかめラーメン(塩)である。
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ほたても入ってる。これを食べる為だけにここに来ても良さそうな出来栄えだ。



年末スシロー

さて、今更ながら2021年末のお話。
もうすぐこのブログの話題も2022年に突入するはず…

冬休みが始まったがこれといってすることもないのでランチでも食べに行くことに。


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年の瀬は僕の庭は人出が多い。
この混雑の結果が現状のオミクロンなのかな。

ということで、落ち着いて食事ができそうなスシローさんへ。

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お店は昨年12月に開店したばかりの2国の方の新しいスシローさんだ。
今後は平日のランチもこちらに来ることになるのだろうか。
市役所の近くの方のスシローの売上はどう変化するんだろうね。

入店前に奥の方にあるアミーゴもついでにリサーチ

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僕がにゃんこ売り場を見ていると店員さんがカーテンを閉めていく。
僕に対する嫌がらせではなく展示時間が決まってるみたいだね。

ということでスシローさんへ移動。

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駐車場の様子から見るにお客さんは多そう。

エントランス部

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受付をするとチケットが発行されるというシステムらしい。
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これは良いね。僕の知るスシローのシステムだと予約した場合は予約番号が表示された画面を店員さんに見せる必要があるのでそれに備えてスマホを握りしめて待機する必要があったがこれなら大丈夫。

しばし待機
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(予約してもちょっと待機時間が発生するというのはどうにもならないのだろうか。)

番号がアナウンスされたらこのチケットを所定の機会にかざすとこのような2枚目のチケットが発行される。
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よし、すしおさめだ。

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設備的にさほどの差はないがお茶を準備するための給湯システムが異なっていた。

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ハンドルを回すとお湯が出るというもの。それなりの勢いで出てくる。

前に行っていたお店は湯呑みで押している間、お湯が出てくるものであった。
出てくるお湯の勢いがあまりに遅くてついよそ見をしてしまいちょっと危ないなと思っていたのでこちらの方が良いね。

レーンを眺めていると立派なアワビが流れてきた。
よし、これからいこう。

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まあ、生のアワビなんて歯ごたえだけで味はイマイチと思って取ったが意外と柔らかくて美味しい。
醤油で食べたが明らかに身に馴染んでないしこれは塩で食べるべきものなのだろうか。

店内案内を見ているとなんと平日は生ビールが半額だという。
その意気やよし

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そうか今日は年末で僕は冬休みだけどここは平日なんだ。
そもそもスシローさんに冬休みはあるのだろうか。

鱈の白子

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マーケットでも販売されてるけどあんなにたくさんは要らないのでこれぐらいがちょうど良い。
残念なのは申し訳程度に乗っているジュレポン酢。回転寿司店ぐらいでしか最近は見かけないけどこれが普通のポン酢だったらなあ。

1貫110円の大トロ
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サンマ
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年々、見ることが少なくなっていくよね。
今年はほとんどマーケットで見かけた記憶がない。

イワシ
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これもたくさんは要らないけどお寿司2貫分ぐらいだと具合が良い。
寿司っていうのはよくできた食べ物だね。

赤貝
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カツオのヅケ
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また大トロを注文
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なんか黒い部分があるけどこれなんで黒いんだろ。


トラフグ2種
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まぐろ
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間にラーメン
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寒ブリ
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ラストは海老天にしてみた。
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お店からのお知らせ

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子供がきゅうり巻なんて食べるかなあ。


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