尼崎ランチ週報

主に尼崎のランチの週報と週末のお出掛けの日記です。

すいか太郎

雨の休日 すいか太郎の唐揚げセット

さて、雨である。
とりあえず散歩がてら玉出へ。

吉野家さんの復刻メニュー
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あの味が帰ってきたとのこと。
ああ、このカレーには見覚えがある。
普通の並で頼んだけど、店員さんから肉の盛りとご飯の盛りを再度確認されて、なんとなく面倒くさくなってそれ以来、吉野家に行かなくなったメニューだ。

尼崎ランチ週報2020/8.24-28 スシロー | とある妹の尼崎的な意味の錬金術なはずがない 
この時のことだな。

598円(税込657円)とのこと。
価格設定にもうちょい工夫の余地はあるかと思われるが、多くの飲食店、小売店ではこういう感じの価格設定のままだね。
僕の感覚だとすんなりと税込660円とだけ書いてある方が気分的には払いやすいが、どうなんだろうね。


玉出
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店頭で試供品の配布があった。

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後日、何かに使おう。コンソメ味だって。

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やはりめし泥棒はよく売れているようだ。隣の麦みそ漬けはなんとなくいつも売ってそうなんだよね。


久しぶりに玉出の切り落としの在庫があったので買ってみることに。

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いい感じの切り落とし具合に見えるがどうかな。

お弁当を買って帰ることに。

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すいか太郎さんである。

お持ち帰りメニュー
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唐揚げセットにした。確か店内で食べると500円で豚汁付だったはず。
豚汁分のお値段が引かれているあたり好感が持てるね。

10分と掛からずにお弁当完成。セルフデリバリーである。
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稀にこのようなシュっと引っ張るだけで綺麗に結び目がほどける袋のくくり方を見掛けるけど、どうやってるんだろう。寄り弁にもなりにくい感じで良いね。

ググってみたら出てくるのかな?
とても便利!ビニール袋の結び方 | えこ便 

今度、試してみよう。

開封
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これはなかなかのボリュームだ。ご飯は無銭大盛。

めし泥棒を小皿に。
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唐揚げで隠れていた右下部には高菜が入っていた。
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この量、質で450円というは良いねえ。


玉出の刺身切り落としを開封
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流石はプロの仕事だ。いまいち使い易い部分というのは入っていない。
厳選して1皿はお造りで。
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残りはいつものように1晩漬けておこう。






尼崎ランチ週報2021/2.8-11

さて、ランチ週報である。
今週も4ランチ

月曜日
そろそろアレを消化しないとな、と王将へ。
道中
変な場所に看板が置いてある。危ないなあ。


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この時間帯にここに看板を置くということはあの店がランチを再開したということだろうか。
よし、後で確認だ。

王将着

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日替わりサーランを確認。
まあまあ良さそうだ。

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ピンチケを準備して待機。
レジで自分の番になってから財布をゴソゴソしだすとかそういう要領を得ない人にはなりたくないものだ。

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コップは随分と古びている。
何年物だろうか。

しばし待機後にすんなりとサーランが到着。
やはり餃子が含まれていないサーランは提供が早くて良いね。

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700円オーバーは間違いないという雰囲気のセットであるが会計はこれ。

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結局、このランチはなんと343円の支払いであった。


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個性的な自転車の停め方だが、どのようにしてその個性は育ったのだろうか。


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帰途
ランチ確認
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なるほどランチ営業を再開したようだ。
近いうちに訪れてみるか。

夜食
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大人スタイルノート付の黒ラベルをゲット。


火曜日
昨日の熱中屋さんのランチをさっそく食べに来た。
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ランチはこの5種。税込表示で良いねえ。

唐揚、南蛮はありきたりで面白くないし、明太子ご飯に1200円はないかな、ゴマ鯖とか生?で食べて大丈夫なのだろうか。

ということで必然的にもつ炒め定食に。
まあ、もつ炒め定食950円もいささか値が張るなという印象であるが消去法的にこれに落ち着くことになるだろう。

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それにしても店内は新コロナ対策がばっちりなようで疎の極みだ。
大丈夫かな。

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これは初期美味しんぼで山岡さんが美味しいと言ってた刺身のことだろうか。
それならば、1尾3500円も止む無しか。

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おしぼりはオリジナルデザインで分厚いタイプ。

まずは明太子とアジの南蛮
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そして、塩もつ炒め到着。
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白っぽいお味噌汁は麦味噌というやつだろうか。
もつ炒めはどうなんだろうか。博多の人からの評価を訊いてみたい。


まあ、けっこう美味しかったなあと。


近隣のランチ
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未だ日替わりは復活せずか。
このあみ焼きもけっこう美味しいのだが、どうしてもこれを食べたいと思うほどの魅力はないね。
これが日替わりであれば特に迷うことなく食べちゃいそうだが…

夜食
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万代のこの丼はお気に入り。
先日、購入したカップヌードルを汁物として。
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なるほど、これは悪くないね。

水曜日
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すいか太郎さんへ。
今回も唐揚げセットだ。
前回がそうだったので他の何かとをと思ったが、このラインナップだと唐揚げになっちゃうよな。

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前回との変化点として番号札の採用。
7番か。
今岡だな。勝負強い。
僕も引きの強い日替わりを引きたいものだ。

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この辺りも変化点なのだろうか。
まあ、前回に来た時はこの辺の表示が見えない席だったのでセルフサービスであるということがいまいち僕には伝わってなかったのだけど…


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500円の唐揚げ定食とは思えないボリューム。
汁物は豚汁で天下無双だ。

店を去る時にチラシの類をゲットして次回以降の作戦を検討。

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すいか太郎

夜食の買い出しに万代へ。
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太目の白の明朝体と背景黒でこの表記スタイル
20年前ぐらい前に流行ったスタイルが未だに使われるなんてね。




本格的に真似るならこれを買う必要があると思われるが、そんな予算は出るのだろうか。


で、その気になる新商品は…

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春の和風御膳は残ってたし、シールが貼ってある。

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肉もシールが貼ってたので確保
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肉は良いねえ。やはり自宅に無煙ロースターが欲しい。

木曜日
特に理由はないがカツ丼が食べたくなってなか卯へ
券売機で前のおじさんが操作方法が分からなくて困っている様子。
困っているのが佐々木希さんのような美女であれば、僕も声を掛けて何とかするかもしれないが、目の前にいるのはおじさんだ。
もう一つの券売機に移動して、そちらで食券を購入。


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待機姿勢に入っていると、券売機で困ってるおじさんのもとに店の中の人が。
券売機のUIを改善するにはこうした事例に対し聞き取りを行う必要があると思われるが、そのような取り組みはなされているのだろうか。


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限定メニューは限定感のないやつ。
例年、そろそろあさりうどんが販売される時期であるが今年も販売されるのだろうか。
個人的にはなか卯で一番美味しいメニューだと思っている。

《予告》 なか卯で一足先に春を感じよう! ~旨みたっぷり!バター風味の「あさりうどん」発売!~ | お知らせ | 丼ぶりと京風うどんのなか卯 

ということでさほど待つことなく僕のランチが到着。
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この早さでこのクオリティでこの値段。
よく頑張っていると思う。

カツ丼というのはある日、急に食べたくなるものであり、他の丼に対してそのような感覚を持ったことはないのでやはりカツ丼という食べ物は大したものだと思う。

夜食
庭のビストロジャパンさんの激安お弁当が残っていたので確保。
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デラックス弁当290円だという。
しかも税込。
ライス単品が300円のお店もあることを考えると、この破格感はヤバい。

昨日の肉を乗せてみた。
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これは御馳走だ。

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