尼崎ランチ週報

主に尼崎のランチの週報と週末のお出掛けの日記です。

プロ野球チップス

街かど屋さんで休日のランチ

さて、休日である。とはいえ、緊急事態宣言下とあってお出掛けモチべは低い。
お出掛けしようにもイベントは中止だし、お店も営業していないところが多いからなあ。

と、なると近所の散歩とランチぐらいが休日の過ごし方になるのかな。
原理主義でいえばそれすらも許されないのが緊急事態宣言下であるという意見もあるだろうか。


散歩がてらマーケットリサーチへと

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お仕事には色々なものがあってそれぞれ重要なものであるとは思うけど、やはり現代においてマーケットというのはかなり重要なお仕事だなあ。
外食の飲食店が営業していなくてもそんなに消費者としては困らないけど、マーケットが営業してなかったら大変なことだ。

食材を少し買って、ランチを食べに街かど屋さんへ。

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ここに向かう途中、ずっと何を食べるかを考えていた。
というのも、現在販売中の限定メニューはどれもイマイチな感じでねえ。

結局、決めることができずに食券機の前に立ち、「これだ」というインスピレーションに従ってボタンを押すことにした。
複数のボタンを同時に押してみるのも良いかもしれない。



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と、そのような覚悟で食券機の前に立ったがなんとまだ日替わりのサーランが残っていた。
オフピークランチだったのでもう残っていないと思っていたが、残っているならこれしかないね。
しかも、メニューは僕の好物。
右下の100円はクーポン券利用での割引分100円。キャッシュバックシステムである。


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土曜日の日替わりサーラン定食はササミ天
ササミやムネ肉というのはパサパサしているのが特徴で僕はそこが良い点だと思っているのだが、ネットなんかで調べてみると、パサパサで不味いなんていう評価が一定数あり、またその点を弱点だとして、工夫した調理法でシットリさせたりジューシーに仕上げるなんていうレシピもけっこう見掛けられる。
個人的にはそんな手間を掛けて余計なことをしなくてもパサパサで美味しいのになあ、と思うし、パサパサといってもそれなりに脂分は含まれており、良い具合だと思っているのだが…

まあ、天ぷらにするという調理法も油分を補うという調理法ではあるが、ササミ自体にはこれといって変化は生じない。

それにしてもこの定食が490円というのは大したものだ。

コノミヤさんでお買い物
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醤油は甘いやつ
フンドーキンのあまくておいしい醤油| 醤油、味噌 本物の味ひとすじ【フンドーキン醤油(九州大分県臼杵)】 

一昔前までは九州の甘い味の醤油を手に入れようとすると、それなりに大変であったが最近は多くのマーケットで販売されていて助かる。
フンドーキンってどういう意味なんだろね?
調べてみるとこのような記述があった。
「裏表がなく確かな分銅(フンドウ)」に創始者の小手川金次郎の「金(キン)」をつなげて、フンドーキンと名づけられました。
フンドーキンの歴史・社名の由来 | 醤油、味噌 本物の味ひとすじ【フンドーキン醤油(九州大分県臼杵)】 

なるほど。
フンドーキン社の商品ラインナップを見ると今後、更に伸びる会社なのかなという印象を持つ。

庭で散歩
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あっ、ここ最近ニュースで見た場所だ。
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韓国料理トマトさんか。
今時、珍しいググっても情報が出てこないタイプのお店のようだ。
あの夜の事件の現場ではあるが…

尼崎で男性が切りつけられる 犯人は徒歩で逃走 | サンテレビニュース 

尼崎は危険な街だ。今回の事件はどうやらヤク〇ザとは関係のないタイプの事件らしくてそれがまた恐ろしいねえ。


帰宅
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オオジさんで大阿蘇どりササミを買ってた。
株式会社児湯食鳥

九州産の鶏なら生で食べても大丈夫説があったりするが、それは九州の人は生の鶏を食べても大丈夫な体質だから大丈夫なのかどうなのかはよく分からないね。
僕も昔は生で鶏肉を食べたりもしてたが、最近はいちおうちゃんと火を通してから食べることにしている。
困るのはお店で生っぽいのが出てきた時かな。
最近はそういうお店に行くこともないから問題ないけど、あれって大丈夫なのだろうか。
まあ、僕はそういうお店だと頻繁に口中をアルコールで消毒しているので大丈夫だと思っているが、アルコール消毒が苦手な人は大丈夫なのだろうか。
そもそもアルコールでなんとかなるタイプのものであるかどうかはよく知らない。

プロ野球チップスを開封
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佐藤選手のルーキーカードが封入されるであろう第2弾は多めに買ってみようと思っているが、発売はいつだろうか。
僕の記憶ではだいたいオールスターの時期が2弾の販売開始時期だったと思うが、今もそうなのかな。

調べてみたら6月28日が販売開始日だという。

2021プロ野球チップス第2弾 うすしお味|カルビー 
マーケットに並ぶのはいつぐらいになるんだろうね。


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ササミは茹でてフンドーキンの甘口の醤油を掛けて梅肉で食べる。
これはなかなかのご馳走だね。






尼崎ランチ週報2021/4.5-8 天ぷら定食

さて、ランチ週報である。
今週も4ランチ

月曜日
何となくこの店へ。店内に空席はあるだろうか。

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おじさん1人はあまり推奨されていないのだろうか。

あっ!
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カウンター席に空席があったので一か八か入店してみた。

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よし、ヒレかつ丼にしよう。
注文すると「ご飯の量はどうしますか?」訊かれ、答えようがないので「どうしますか、とは?」と訊き返すと、「大中小が選べます」と。
大中小がそれぞれ何㌘であるか、という点も気になるがこちらが気になっているのは大盛は無料なのかどうか。
少しの間をおいたが教えてくれなさそうだし、いい歳をしたおじさんが大盛り無料かどうかを訊くのもみっともないし、それを確認した結果で量を変えるのもまたみっともないので「中で」と答えることにした。

待機中、メニューを目を皿のようにしてご飯の量の変更に関する課金の記述を探したが見つからなかった。



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意外と早く僕のヒレかつ丼が到着。

かつ丼である。

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-200円割引という表現は数学的には+200円だと思われるがそんなことはなく、税込700円のお会計でした。

単品カツ丼900円というのは微妙な価格だ。
世の中の多くのかつ丼セット、つまりそばかうどんとかつ丼のセットが900円台を上限に設定させていることを考えるとよっぽどかつ丼のみを食べたい時以外には難しいお店となるだろうか。

夜食探し
まずはJR尼崎駅の北側のフレッシュコアさんへ。
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その後、王子さんへ。マーケットのはしごである。
尼崎はこういうのが気楽にできて良いね。


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お買い上げはこんな感じ。
マカロニサラダ大好き。
シェーキーズがある頃は無限に無料に食べられるものであるという認識であったのであえて買って食べるということはしなかったが、もうそんな時代じゃないからね。
そして、前回分かったことはこの時期の王子さんのかつおは超美味いってこと。

店内で少し待機していたらなぜかシールが貼られたのですっとカゴの中へ。
これ切ってなかったらもっと嬉しいのだが。

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ああ、やっぱ美味しいね。
戻り鰹の脂感も好きだけど、こっちも良い感じだ。

苦手な血合い部はトリミングして赤出汁へ投入。火を通せば生臭さはさほど気にならない。
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火曜日
当てもなくランチの旅に出発してしまった。


なんとなくここへ。
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海鮮屋みなとさん
かつては日替わり500円のお店としてよく来ていた店だが…
ここでランチを食べるのは記録上では2017年の3月以来となるようだ。
ランチパスポート阪神版vol.8をさっそく | とある妹の尼崎的な意味の錬金術なはずがない 

さて、どうしたものか。2021年4月1日を過ぎているのに堂々と価格は全て税別ですと書いてある。
えっ、その看板は手書きの黒板だから書き換えるのって簡単じゃないの?

まあ、とりあえず天婦羅定食にするか。

メニューを見ながらランチ待機

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ランチを再開したが、やはり以前とはターゲットが変わったようだね。


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で、会計は税込になると950円となった。
870円の1割増しで0の位が0になるとは複雑怪奇な事象だなあと。

まあ、僕のリピはないね。レシートは出してくれなかったし、営業開始してるのに店の人がお店の外を掃除してたりでどうも僕の感性には合わない感じだ。

夜食探し

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庭の新しいお店の準備は進んでいるようだ。
100YEN SHOP ワッツ 尼崎中央五番街店

手作り弁当が1つ残っている。
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ゲット

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さかな館さんでお刺身ゲット

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玉出で1円のおそばを購入。
そばかぶれおじさんである。

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きものついたはげをゲットした。
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柵状態のはげなんて初めて買ったけど、上手く切れるのだろうか。


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意外となんとかなるものだ。
で、適当に薄く切ったがこれがなかなかに美味しい。
お店で薄く切られたはげは確かに上手に切ってはあるが、やはり時間が経っているので表面がパサパサになってしまっている。
その点、僕が切ると下手糞料理人であるが切ってから食べるまでの時間が圧倒的に短いというアドバンテージがよく効いている。

やはり刺身を買うなら柵だね。
もうちょっと良い包丁を買ってみようか、なんて考えている。


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1円のかけそば
これ充分美味しいんだけど。パッケージにはそば粉3割って書いてあったかな。
確かにそばの風味が感じられる。

お弁当

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水曜日
前日の天ぷらにいまいち満足できなかったので杭瀬に天ぷらを食べにきた。

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そうそう、天ぷらの衣はこんな感じがやっぱり良いね。
変わらずお味噌汁も美味しい。

4月末までの無銭券も頂いたことだし、なんとか今月中にもう一度来たいものだ。

夜食の買い出しはここで。

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終業後、庭へ
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なんか新たにお弁当販売を始めているお店があるぞ。
そして、そのお隣さんの小川さんというお寿司屋さんの詳細は未だ不明。
並1人前はおいくらなんだろう?

三和製麺所さんでの戦利品
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これ全部で400円でお釣りがくるとかなんかヤバくね?
右の謎の粉はうどんとかそばに入れると美味しくなるというヤバい粉だとネットに書いてあったので買ってみた。


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にしんそばである。
そば屋で高いメニューといえば天ぷらそばであるが、それと双璧をなすのがこのにしんそばであることに異論がある人はいないだろう。

それにしても三和製麺所さんの麺は美味しいな。

木曜日
ランチは前日買った売れ残りパン詰め合わせの食べ切れなかった分
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詳細は秘密だけどね。字面だけだと貧しさ満点だが、こんなパンが食べれるなら貧しくても良いんじゃねって気持ちになるね。

終業後
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よし、このお店のお弁当を買ってみよう。

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お店の名前はダイニングバー ルシールさん。

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新たな100均のお店の準備も進んでいるようだ。

くらし海援隊さんでクレイジーなお魚惣菜を見つけて買ってしまった。
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写真では伝わらないが非常識なサイズ感の鯛の煮付けである。
お正月でもないのにこんなのが売ってるなんてね。しかも税抜398円、税込429.84円である。安い。
それにしても消費者に安い印象を与えようとしている値付けが裏目に出ている事例を4月1日以降よく見かけるが、その点をどう考えているのだろう?


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晩飯に鯛の尾頭付なんてなかなかヤバいね。

そして、お弁当

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なかなか良いハンバーグではあるが、800円というお値段はどうだろうね。もう一声という感じがする。


美味しいハンバーグというネットの情報に踊らされて買ってしまったどこかのコンビニのプレミアムハンバーグとは比べ物にならないぐらいには僕の好みのハンバーグなんだけどね。

週末なのでプロ野球チップスを買ってきた。
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周東選手のレアカードが出現!


尼崎ランチ週報2020/11.30-12.3 スシロー

さて、ランチ週報である。
今週は4ランチ
月またぎのランチウィークである。
ちなみに11月のランチ回数は16回
アベレージは715円

月曜日
屋島へ。
ちょっとググってみたらあまたびさんの紹介記事が出てきた。
【西長洲】地元に愛される「屋島」うどん・丼ぶりと安くて優しい老舗の味 

最近、更新されていないがどうなんだろうね。
何事も継続が大切だと思うが…


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この日のおすすめは以上
やはりかやく定食だね。


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通常メニューサンプル
これはそれなりには機能しているのだろうか。

そういえば最近はあまりこうした食品サンプルを店頭に並べているお店を見掛けなくなったなあ。
まあ、サンプルよりは写真の方がリアルだしね。
この食品サンプルというのもロストテクノロジーになってしまうのだろうか。
業務用というより個人的な趣味の世界にこの技術が進出しているのは考えてみるとそうした需要の変化に伴うものであるのかな。

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そのようなことを考えていると、かやく定食が到着。
天かすが入った素うどんとかやくごはんと香の物という至ってシンプルなランチ。
調理工程は基本的にはうどんを茹でるだけなので早くて良い。

どちらも超美味いってものではないが、これが何回目のリピだろうか。

夜食
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肉と11月24日製造の銀色のやつことアサヒスーパードライ

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何らかの媒体で豆腐は三角に切ると箸で掴み易いという情報を聞いたので試してみた。
結果としては大して変わりないね。
もう少し小さく切ると掴み易いのだろうか?
でも、これより小さかったら四角くても箸で掴めるしなあ…

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プロ野球チップス第3弾を購入
開封
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火曜日
コリアンダイニングSOさんへ行ってみた。
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店頭ではお弁当も販売している。

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メニュー

ランチにスンドゥブもいささか大変な感じなのでここはパンチャン定食にしてみた。
パンちゃんといえば悟飯とビーデルの娘が想起される。


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前菜のみで定食にするという邪道感あふれる定食であるが、まあこれはこれで悪くない色んなものを食べれる感は良いねえ。
ごはんは雑穀米だという。

量を訊かれたのでうっかりいつものように大盛で答えてしまったのだが、ここはちゃんと考えている店らしく㌘数が明記されている。これは良いね。

でも、発注してから確認して300㌘は多すぎじゃね、と。
そんな大量の御飯を食べることが僕に出来るのだろうか、と心配していた。

心配していたがビジュアルを見てこれなら大丈夫だな、と。
意外と300㌘ぐらいは余裕で食べられるものだ。

事後、調べてみると炊いた後のご飯1合は330㌘だという。
街かど屋さんだと普通盛と大盛でちょうど330㌘になったはず。
そうか、1合分のご飯なんてとても一食で食べられる量ではないと思っていたが、意外と食べられるものなんだね。

ただまあ食べられるというだけの話であって、それは勢いでお腹に詰めているという感じなので実際は150㌘も食べればそれなりに満足なんだけどね。

近隣のランチを調査
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パパーさんはクリームシチュー定食


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ぼてのランチは相変わらずあみ焼き定食のみ。
日替わりは復活しないのかな?
このあみ焼き定食もまあまあ美味しいけど、日替わりランチほどではないんだよね。


夜食
ロピアへ

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時刻は夕方17時30分頃だろうか。
入店の待機列はできていない。


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この先、ロピアはこの地でどうなっていくのだろうか。

店内へ。そこそこの混雑っぷりだ。
きっとお隣のイオンの10倍ぐらいの人がいるのではないかと。
この日はお弁当を買おうと思いやってきたのだが…

なんとこの時間で既にお弁当は完売のようだ。
売り場に在庫0
ピザの在庫は結構ある。
良かった。ピザはランチ限定という訳ではないのだな。
しかしながら、お値段を見るとちょっと高いかな。
この価格ならドミノピザを買うという方が合理的であると思われる。

しばらく店内に留まり、弁当の在庫が追加されるのを期待していたが追加はなかった。
あわよくばオフプライス品をゲットするつもりであったのだが残念だ。

ということで、この2品をゲット。

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ハンバーグとひれかつである。
ハンバーグは最後の1パック
雰囲気的に誰かがバックしたものかと思われる。


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発祥が肉屋というだけあって、これらは素晴らしい出来栄えであったと。
いずれも大いにリピ有。
ハンバーグは肉だ。ジューシーなハンバーグと銘打って牛脂を注入した感のあるものとは全くことなる肉肉しい僕の求めているタイプ。
ひれかつはほんとに久しぶりに普通のひれかつだ。
一般的なマーケットなどでひれかつとして売られているひれかつのマガイモノ感はなんだろうね。
これは良いものが販売されていることを知った。

マーケットの惣菜部にアルバイトとして潜入してあの肉の味のしないひれかつの正体を暴いてみたくなってきた。
ついでに言うと鮮魚部に潜入して魚を捌く技術を身に付けてみたいなという意欲もある。
マーケットの鮮魚部で大量に発生するアラの部分ってどうしてるんだろうね、その謎も解かなきゃ。あわよくばお持ち帰りしたいけど、そんなことはできるのだろうか。
刺身で食べられる鮮度の魚の骨部を煮込んで味噌で味付けしたら無双感のある味噌汁が出来そうなんだけど…


水曜日
スシローさんへ。
この日は新メニューの解禁日

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寒ぶりのノボリが目立つが同時にうにとろ100円もこの日が解禁日である。
今年はどこのマーケットに行っても質の良いぶりが目に付くね。

ということで、入店
とりあえずぶりを。
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ぶりは江戸前ねたじゃないからと敬遠する人もいるみたいだが、ぶりの食べ方として寿司にするのは良い方法だと。
やはり脂が強いので刺身で食べるのはちょっとしんどいが酢飯と一緒に食べるとあまり気にならない。


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うに
まあ、100円ならこれぐらいかな。

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100円のとろ。
これはどうだろうね。大トロ100円の時を狙うべきかと。これなら赤身2貫100円の方が良いかな。


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うにまぜそば

スシローの生うにに関しては様々な評価があっても仕方がないと思うが、このうにまぜそばは美味しい。そこは譲れない。
メニューにあれば必ず注文するね。
うにというのは偉大な存在だ。
食べ過ぎると何故か足が痛くなるけど…
(余談であるが、僕の尿酸値の検査結果は100㍍走の世界記録とほぼ同じくらい。長生きは出来ないと自覚してるけど、それは是非に及ばずって思っている。かつては血圧も良い数字を叩きだしていて、高い方はメジャーリーグに行けそうな数字が出ていたが、最近は草野球なら無双できるかなというぐらいの数字しか出ていない。既に全盛期は過ぎてしまったのだろうか。)


生の車海老
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火を通した方が美味しそう。


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更にうにを。
死ぬ前に腹いっぱいうにを食べたいという気持ちはある。
でも、ピザの方が良いのかな。
まあ、死にかけ状態ならうにの方が食べ易そうだし、そっちの方で行くか。

どうせ死ぬなら天然トラフグの肝で安楽死という方向性も考慮したいと思っているがそんなことできるのかな?


キャンペーン期は過ぎていたが在庫が残っていたようで生ずわいが回っていた。

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ズワイ足の刺身も究極感のある食べ物だ。

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漬けまぐろ
美味しい。


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再びぶりを。

店内マイクパフォーマンスのあった海鮮漬け軍艦

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僕のいる場所まで残っていないと思っていたが意外なことに人気がないようですんなりとゲット。
こんな美味いものが残っているなんて日本は贅沢な国だなあ。


会計は1500円弱
たったそれだけの金額でこれだけ満足できるってのはスシローとは偉大な店である。

じゃあ、夜食が要らないほど満足したかというとさにあらず。

この日の夜食
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ブリが安いし更に安くなっていた。

かなり良い感じのブリの切り身2つで320円が更に半額だという。
えっ、これヤバくね?
切り身1つで80円+税だ。

実質タダとは言わないが、ほぼアラ扱いのお値段だね。

ということで豆腐とセットで軽く煮付けて食べた。

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木曜日
ランチモーニング

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街かど屋さんへ。
暗い…


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そろそろ冬至だろうか。
調べてみたら12月21日が冬至らしい。
柚子の準備をしとかなきゃ。


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発券時刻は6時28分。
夏場であればそろそろ太陽が照りつけてきてその熱を感じる時間帯だ。


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メニューは豚汁定食
やはりこのメニューが攻守ともに最強かと。
鯖はしっぽの方だった。


そろそろ食券引換時に「サバはしっぽの方でお願いできますか」と言えそうな感覚が自分の中で芽生えてきた。
飲食店の客の中で最低なのは常連面をして我儘をいう人たちのことだと思っているので自重してきたが、やはり僕は鯖はしっぽの方が好きだしなあ。
中にはお腹の方が好きな人もいるだろうし、今度勇気を出して「しっぽ」って言ってみようか。
これが厄介客のはじまりというものなのだろうか。

課金すればしっぽになるというシステムだと簡単なんだけどね。

っていうかそもそも「魚のしっぽ」って一般的な日本語なのかな。

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退店時に確認。
そうか、DON丼セットは健在なのか。

王将

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金曜日は生餃子が安いという。
週末餃子パーティーも良いかもしれないね。新コロ対策も必要だとは思われるが。

夜食
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ボンゴレロッソというネーミングの美味しそう感はちょっと異常感あるね。


先日、購入した冷凍パスタで食べてみた。
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うーん、量が少ないかな。
まあ、この冷凍パスタ意外と良い線を付いててコスパ的には有り感はあるが、やはり乾麺を茹でたものの方が基本的には美味しいよなあ。

ドラクエタクト進捗
達成困難かと思われたライアン完凸無事に達成。
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rai02





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