尼崎ランチ週報

主に尼崎のランチの週報と週末のお出掛けの日記です。

ユリカモメ

十日戎 2021

さて、尼崎えびす神社にて例年通り十日戎が開催されるというのでちょっと行ってきた。

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三宝はたしか
仏教における「仏・法・僧」(ぶっぽうそう)と呼ばれる3つの宝物を指し、仏陀と法と僧(僧伽=そうぎゃ、さんが)のこと。
だったかな。
三宝 - Wikipedia 

まあ、ここは神社なんだけどね。
そんな有難いものを売っているお店なのだろうか。


境内へ

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ずいぶんと密だなあ。
また東京コロッケだ。


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そんなに信心深いものなのかね。
新コロ対策というより、単に並んで待つのが面倒だったので公式参拝は避けることに。

十日戎の時に並んで参拝しないとお利益のない神様なんてこちらから願い下げだ。
またイベント後の空いている時に落ち着いて参拝しよう。

ということでお目当てのマグロを。

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マグロに小銭を貼るなと書いてても貼っちゃうのはどういう心境なんだろね。
神社からの注意書きは神様からのメッセージだと捉えるべきだと思うし、そもそも新コロじゃなくてもマグロに硬貨を貼りつけるという感覚は理解に苦しむ。
とはいえ、「あいつマグロに小銭を貼りやがったので罰を与えよう」なんていう神様もやはりこちらから願い下げだ。

まあ、このマグロを勝手に食べ始めたりする輩がいた場合に罰を与える神にはまあまあ好感が持てるね。
その罰としてはどの程度のものが適切であろうか。
僕が神なら回転寿司屋さんで注文したお寿司が1/3の確率で他人に取られてしまう、ぐらいのがちょうど良いと思うがどうだろうね。
魚べい派の人には効果がないけど…

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上海花園さんが元気になった。良かった。
お正月に見た時にはぐったりとしていて心配したものだがすっかりとシャキッとしている。

(参考)お正月の上海花園さん
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夜、小腹が空いたので近所ラーメン屋さんへ。

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虎勝さんへ。
あまりラーメンを好んで食べないがこういう感じに年に2度ぐらいは急に食べたくなることがある。
で、1/2ぐらいの確率で思ったよりも店が混んでて断念するのだが、今回は空席が確認できた。


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うん、まあなんてことのないラーメンだけど美味しい。
などと言うと作っている人に対して失礼感があるが、ラーメンという食べ物はこれぐらいがちょうど良いと思っている。
きっとお店の人もこの線を狙って作っていると思っているので、これは意外な感じだけど僕の中では最高の褒め言葉だったりする。

ラーメンを食べているとお客さんが入ってきた。
時刻は22時過ぎ。
女性2人と小学生未満のお子様3人だったかな。
「子供連れですけど、良いですか」と店の人に訊くあたりは常識があるような感じであるが、冷静に考えてこの時間にその年齢の子供にラーメンとか間違っているような気がするが、それは僕が古い考えを持っているからなのだろうか。
まあ、止むを得ない事情があったのかもしれないけどね。
1杯のかけそばという物語と似たような状況だったのかなあ。
5人で3杯しか頼んでなかったから、お店の人が状況を察して気を利かせてその3杯を大盛にしていたらこれはもしかすると令和の一杯のかけそば案件だったのかもしれない。

という感じで創作を加えてお話を作ったら僕もこういう案件でお金儲けができたりするのかなあ。
で、後に辻褄が合わないとか当たり前の指摘を受けて大変な目に合うのだろうか。


食後、びっくりドンキーの敷地

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煙草の吸殻がたくさん捨ててある。
僕はいわゆる嫌煙者で、煙草を吸う人間は早く死ねば良いのになとしか思っていないが、実際には多少の理解はあるつもりで、他人に迷惑を掛けていなければまあ良いんじゃねという考えもある。

で、この煙草の吸殻のポイ捨てという問題。どう考えても迷惑行為だよね。
これは喫煙者による行為であると考えて間違いなかろう。
そうなんだよね。煙草を吸う人の中には吸殻をその辺に捨てちゃうタイプの人もいる。
やはり大雑把にいって喫煙者は死ねば良いじゃんって思っちゃうなあ。

ゴミをその辺に平気で捨てる層と喫煙者の層が被ってるということかな。
もろちん、そうじゃない喫煙者の方もいるだろうけど。

そのまま玉出へ。
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またこのアプリ会員の登録に再チャレンジしようか。
ちなみにこの短い期間でこのカラフルスクリームのメンバーが一人脱退解雇処分となってたりする。
地下アイドル界も大変だなあ。


重大な契約違反とは何だろうか?
こういうのが日常茶飯事な地下アイドル界というもの面白いよね。

翌日
庄下川がまだ凍ってる。お昼は過ぎているがまだ融けてないのか。

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白い悪魔ことユリカモメは何故か際の辺りに陣取っているが何かのゲームなのだろうか。


連休最終日ということでこいつを。
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シールの貼り方がちょっと甘かったみたい。

ひらけ、おいしさ!

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やはり冬の連休の最終日はピザに限るねえ。

マーケットで買ったSAMURAI JAPANチップス
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岸投手が出現。
まだ現役だったんだ、という点にいささか驚いた。
昨年の成績を調べてみたらなんと7勝0敗とのこと。
なんかスゴイ成績だね。

岸孝之 - Wikipedia 

2020シーズンの冬休み 09 ランチ始動 マップ

さて、長かった冬休みもそろそろ終わりが見えてきた。
長期休暇の度に思うことだが、休みは暇だなあと早く終わらないかな、なんて思っているがいざ最終日となると休暇が終らないと良いのに永遠に休みで良いのにと思ってしまう。
こういうのは世界共通の感覚なのだろうか。

とはいえ、時間は経過し休みは終わる。
休み明けに備えてまずはランチの練習をすることに。

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自販機から違和感。


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上部ににゃんこがいた。
こんな所にどうやって上るんだろうね。


杭瀬の方へ。
特に当てがある訳ではない。

丸徳さんのマーケット部はまだお休みだった。

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でも2Fのお寿司屋さんは営業していたのでここでランチを食べることにした。


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どれにしようか。

テーブルにはおススメのメニューが。
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ああ、これには覚えがある。
数年前にこれを注文して30分ほど掛かったやつだ。
空きの定番限定メニューなんだな。

醤油と生姜
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機能面を考えると中が見える容器の方が良いと思われるが、あまりに丸見えだとちょっとあれだしね。


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ということで、海鮮丼とミニうどんという凡庸なセットメニューにしちゃった。

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すんなりと出現
さじが大小2種あるがそれぞれにどう使うのが正解なのだろうか。

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海鮮丼
年明け早々の割には良いネタが乗っていた。

極上海鮮丼はビジュアル的にちょっとないかな。

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いまいち品がない。

会計後
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階段部の壁にメニュー貼り紙有り。
今後の参考にしよう。

市場の方へ。
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中市場の方はまだ年が明けてない様子だね。
昨年は色々と大変な年だったけど、今年はどうなるんだろう。
商店街とか市場というのは年々無くなっていってるからなあ。
10年後にはこの写真すら貴重な記録になってないとも限らない。


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にゃんこを発見
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逃げられちゃった。


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この大王という店もシャッターが開いている姿を見たことがないが、いつまでこのままの姿なんだろうね。
実は夜のみ営業してたりして…

少し東の方へ
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ああ、懐かしい感じの店だなあ、と思ったがここは多分に単に正月休みなだけっぽい。

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専門というには範囲が広すぎじゃないだろうか。

更に東側に公園
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なにやら柑橘系の実がなっている。
こういう場所では帽子を直すような仕草をしない方が良いというようなことが中国の故事にあったよね。


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公園
凧揚げをしてるような感じの親子連れがいたので揚がったらこそっとその様子を盗撮しようと3分ぐらい様子を見ていたが片付けの段階だったようで残念。
こういう時、頼んだらもう一度揚げてくれたりするものなのかな。
僕ならすぐその後に何か用事がないなら快く良いですよ、と言いそうだがどうなんだろうね。

またマップを発見。
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おまかせやさんの跡地
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1F部、2F部ともにお店が入っている様子だ。
いずれもググっても情報が出てこないという感じで今時逆に凄い店だな、と。
まあ、ネットで情報が参照できるというのも良し悪しだからなあ…

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サンエーさんへ。
この日が初売りの日だったらしい。


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マップ

福袋を購入

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そして、今年最初の5%割引券もゲット


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ヤマザキの福袋である。

福袋を握りしめて帰宅

玉江橋で白い悪魔ことユリカモメに遭遇
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ヤマザキさんの福袋を開封
お値段は500円

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惣菜パンの定番

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ミニというがけっこうデカい。


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これは好きなやつ。
ちょっと前までは玉出の特売で40円ぐらいだったよな。

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あんぱんまん
随分と久しぶりに手元にこれがある。

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パンドミーこと食パンマン様。

マーケットでリサーチしてみるとこれらのパンだけで500円+税の元は取れてそうだね。


だがしかし、この福袋の目玉はこれ。
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なんとあのパン祭りの景品の白いお皿が入っていた。


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こいつはやばいね。この皿が単品500円でも買っちゃおうかな感があるし、僕はパン祭りに参加したことがないのでこれが生涯で初のヤマザキの白いお皿ゲットだ。
新年早々良いことがあったなあ。
このお皿に今後活躍してもらおう。

パンを食べた後、ちょっと庭の散歩

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尼崎ストロベリーという小説にちなんだというマップを発見。


南の方の商店街マップ
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あましんに1ねんかんていきでたいせつなおかねをあずけたらどれぐらいふえるのかなあ?
調べてみた。
尼崎信用金庫 

1年で0.002%の利息が付くという?
なんか小さな数字過ぎてイメージできないなあ。
ということで100万の0.002%を計算してみた。

計算が確かなら20という数字が出てきた。
えっ、これって大雑把に言って、1年間100万円を銀行に預けたら20円君にあげるよ(ただし税金を除く)ってことなのかな。
まあ、減らない保証がある分マシだと考えるべきなのだろうか。
(減らない保証があるのかは調べてはいない)

銀行というお金のプロがお金を持っていても大して儲からないとかなんか変じゃね?


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中にはこういうお金を使わない輩もいるようだが…
店が閉まっているとこういう掲示物が見易い。

ここでもマップを発見
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尼崎ランチ週報2020/12.14.15.16

さて、ランチ週報である。
今週は3ランチ。やる気あんのか?って話で…
新コロナ禍により働き方改革は随分と進んだよね。

月曜日

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信号待ちをしながら目当てのランチ店を眺めるのは気忙しい。
この日の日替わりは…

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残念ながらハズレの方だ。
他に良いのが出来ないときはとんかつが出てくるという印象があるし、実は曜日によって顕著な傾向があるのだろうか。

割と混んでいたがすんなりと着席。
新コロナ対策でカウンター席は2席単位で透明な仕切りで仕切られている。

ということは右利きの人ならば通常は向かって左側に座るものと思われるが、この日の両隣の人は何故か向かって右側の席に座っていた。
何か理由があるのだろうか。

僕の日替わりが到着

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もちろんライスは大盛

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これで何㌘ぐらいなんだろう。
かなり多いように見えるが実は並盛2杯の方が多いなんて感じだと勝手に思っている。

ペロリと完食。
いつかこの量を食べられなくなる日が来てしまうのだろうか。
質量的に食べるのが無理になる日、大盛有銭になってしまう日、店が閉店してしまう日。
果たしてどの日が最初にやってくるのだろうか。
願わくば、質量的に食べるのが無理になる日が最初が良いね。

仕切りが透明だとお隣さんのメニューがチラ見できて良いという面もあるが、食べている様子も見えてしまうという良くない面もある。
この日の両隣の方々は食事中もスマホをいじり続けている超忙しい人たちだった。
諜報機関か何かに所属しているのだろうか、ランチを食べる時もスマホで何かをしなければならないなんてかわいそうだね。

食事中のスマホいじりについてネットで調べれると1人の時ならOK説が割と多数派を占めているようで、いつの間にか日本は僕が知っている日本とは異なる世界になってしまったのかな。


そういや、自転車で逆走してくる人が年々増えているような気がする。
まあ、何らかの事情があって右側を通行するケースもあるだろう。
その場合は離合の際に自分が相手の左側になるように走ればさほど気にならないのだが、かなりの頻度でキープライトで向かってくる。
やはり自転車にも何らかの免許制度を導入した方が良いのではないだろうか。

食事中のスマホいじりは僕がいつか出店するランチ店でやったら即、出禁だね。
とはいえ待機中はスマホでもいじって適当に時間を潰してほしいとも思うけどw
あまりじっと待機されてても気まずいしね。


食後、庄下川で白い悪魔ことゆりかもめを撮影。

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写真を撮っていると北方から援軍がやってきた。

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EVA量産機の襲来みたいだね。

これは鳩
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このところすっかりと冷え込んでメタセコイアも落葉している。
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掃除が大変だ。

火曜日
ランチモーニングへ。
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夜明け前にランチへと。

コノミヤさんもまだ眠っている。

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ランチはリニューアルされた豚汁定食

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そう、急に推され出しただし巻きを試してみようと。

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単品160円だという。
アジフライも160円か。
街かど屋さんのアジフライは一度だけ食べたことがあって、これが驚くほど駄目な感じであったので以後、アジフライが含まれているメニューは食べないことにしているが、最近はどうなんだろうね。
いちおうもう一回ぐらいは試してみようかとは思っているがなかなか機会がない。
やはりこういうのは一期一会であり、たった1回のたまたまの失敗であっても取り返しがつかなくなるってことはけっこうあるよね。


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来た、豚汁定食。
変化点は玉子焼の部分
リニューアル前はこれのハーフサイズのだし巻きと大根おろしが皿に載っていた。

手作りだし玉子焼きをアップに。

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なるほど、これはなかなか良い出汁巻だと。
160円という単価は破格じゃないのかな。
味も良い。
でも、ちょっと多いよねって感じは否めない。

食べ終えると夜が明けていた。

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夜食
庭の玄関部にある松屋さんへ。

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いくら親子丼か。
うーん、どうなんだろうね。
やはり現状の松屋のポジションからいって鮮魚系の商品は手が出しづらいというのがファーストインプレッションなことは否めない。
とはいえ、いくらなら厨房現場ですることはパックからご飯の上に乗せるだけだし、特に問題はないのかな。
いくらなんて筋子を買ってきて適当に味付けしてもそれなりに美味しいし。

じゃあ、何が問題かというと鮭フレークといくらが乗った丼を食べたいか、という点か。
あまりそそられないなあというのが僕の感想だ。


で、この日の目当てはこれ。
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ビーフシチューである。

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テイクアウトしてみた。

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ライスはまだ無銭大盛であった。

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うーん、店で食べるのと同じものに違いないのだろうけど、やはり器がこれだと美味しさ半減だなあ。
店で使っている食器もさほど良いものではないのだけど、この容器と比べるとはるかに美味しく感じる。

視覚という要素もやはり大事なんだね。
そのへんが僕がワンプレートランチが嫌いな理由になるのだろうか。


水曜日
この日は久しぶりに尼寿しさんへ行ってみようと。
ランチ値上げ以降、行ってないが値上げしてやっと適価か、むしろそれでも割安だしね。

だがしかし…
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この日はランチやってなかった。
情報不足だし、今後の課題としよう。

じゃあ、と。
最近できた麻婆麺のお店へと。

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駄目だ。
目前でBBA軍団が店の中へ吸い込まれていった。
これはタイムオーバー不可避だし、元気そうなBBA軍団だったので気分良くランチできそうにない。


仕方なく西へと。
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鯛めし定食が日替わりだという。
これは良いね。
ランチに鯛めしなんて粋な感じだ。
ランチタイムブレーク後に誰か僕に今日のランチを訊いてくれないかなw
「あまり食欲がなかったし、鯛めしを食べただけだよ」なんてイキった感じで答えるんだけどなあ。


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お昼のメニュー


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個人用ピッチャーが提供されるのは良い店だという個人的感想。


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僕のランチ
うどんがチンチンの熱さで良いねえ。

夜食
先日ゲットしたクーポンを握りしめて焼肉ライクさんへ。
夜食難民時に便利だということを証明しに来た。


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カンテキ
このサイズは手頃で良いねえ。


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無限に水が湧いてくる夢の設備。
僕はビールが好きだけど、食事中のお水も好きなんだ。

夜食ということでちょっと贅沢をして生ビールを発注。

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僕が夜にお店で飲食しない、できない理由はこれに尽きるよね。
ビールを普通に飲んだらそれだけで会計的に3000円ぐらいになってしまう。
で、帰宅してからも飲むから+1000円ぐらい掛かるし、それは流石に身体に悪いような気がするし、無駄遣いだ。

今はそれが出来るような収入はないけど、あったとしてそれをすると10年以内にこの世から消えてしまいそうだし、人生というのは絶妙なバランスで成り立っているね。

そんなことを考える間もなくクーポンセットが到着。

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クーポンは提供時に出してねというのがルールとして明記してあったのでテーブルの上に置いて準備万端にしておいた。
クーポンも店によって提示のタイミングが明らかでないことがままあったりするので、このようにそれが明記してあるのは良いことだ。
出し忘れてもそれはこちらが失敗したということで諦めがつく。


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タン
ペラペラだし、いまいちかと思ったがさにあらず。
なんか味が濃くて良く出来たタンだった。


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カルビとハラミ
カルビは白い部分が僕はあまり好きではないかな。
ハラミはいわゆる焼肉という感じで具合が良い。

何にしても肉を焼くという行為は楽しい。


伝票を確認してして会計へ。

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よし、ちゃんとクーポンが適用されている。
そして、端数は値引。
課税後に価格に1円単位の設定をしている飲食店は馬鹿なんだと思う。
1円玉の準備と会計時の手間を考えると切り上げ、切り捨てどちらでも好きなようにしなはれ、と。

これに対して「いや、こういう理由で1円単位の価格設定をしている」という反論があれば是非とも聞いてみたい。それは僕の知らない世界の話になるだろうから興味深いね。


会計を済ませて帰宅してそのまま就寝かというとさにあらず。
ちょっと物足りないなあと。庭の店へ。


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テイクアウト専門店へ寄り道。

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安かった…

やはり夜の外食は危険だ。
さらに玉出へ。

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玉出のスマホアプリがリリースされたというので、僕もさっそく登録しようとしたが認証用のメールが届かないので会員になれていないままである。
登録の過程においても?と思う動作があり、さすがは玉出だなとは思ったが…

でも、このスマホケース欲しいんだけどなあ…

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たまーでを3000tmd集めないと買えないという3279円もする高級スマホケース。
まだスタートラインにすら立ててない。
残り79点とか、これは超レアアイテムだよね。

やっと帰宅

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海鮮丼を半額で購入。


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セパレートタイプであった。

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冷蔵海鮮丼の弱点はシャリが乾燥する点にあり、セパレートであればレンチンで上手いこと酢飯を復活させることも可能であるだろう。

でも、この日はそのまま載せてみた。

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シャリをレンチンして、ネタを賽の目状に切って漬け風にすればより美味しく頂けるのかな、と思ったが面倒だったのでそのまま食べた。

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