尼崎ランチ週報

主に尼崎のランチの週報と週末のお出掛けの日記です。

丸徳

市内ツーリング

さて、特に用事のない休日であったので愛車にて市内ツーリング
雨が降っていないないと快適だ。
徒歩での散歩も悪くないがやはり移動距離に限界があるからね。

杭瀬へ
うどん丸徳のあたり

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杭瀬市場と杭瀬中市場の間のガチャガチャ機

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ラインナップを見るとなんと鬼滅の刃のものがある。

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杭瀬のガチャに入るなんて鬼滅の刃の人気は本物なのかもしれない。
かくいう僕もいちおう最終巻だけは読んで太陽ヤバいなという感想を持った。

JR尼崎南側の千両さんの前

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少し前までは毎日ランチ営業をしていたという記憶があるがある時期から営業を止めてしまったようで…
この真新しい看板が意味することは?
最近またランチ営業を始めたのだろうか。

駅南側の古びた看板

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旅館大和さん
グーグルマップで調べてみると10年前も同じような状態であった。
この上の建物にこれといった変化もないので客室がそのまま残っていたりするのだろうか。
昔のJR尼崎の駅前だとこんな感じの旅館があっても違和感はない。
そういえばこの近辺にはネットカフェが存在しない。
ここをネットカフェにすれば結構人気が出るのではなかろうか。

JR尼崎駅構内のパントリーにて桃屋のつゆと高級アイスコーヒーを購入

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駅構内にてフネを発見。フネといっても波平の嫁ではない。

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天井から漏水してるんだって。

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この新駅舎も新しいようでもう建ってからけっこう経つからなあ。
そろそろガタが来る頃なのだろうか。
調べてみると現在の駅舎が使われ始めたのが1995年の11月のことだという。
そこから数えるともう27年か。
まあJRの駅舎の中では新しい部類に属するのだろうがやはりそろそろ改修の必要も出てくる頃だろうね。


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尼崎市総合文化センターのイベントの告知が貼られている。
白髪一雄さんと須田剋太さんの二人の曼陀羅というイベントらしい。
白髪×須田という表記にするとある界隈の人たちにとっては特別な意味があるらしく、中には白髪×須田はありえない。須田×白髪だろって人もいるらしいが詳しいことはよく分からない。

ここの美術ホールには行ったことがあるがなかなか立派なホールなのでもっと頻繁にイベントがあると良いよね。
使用料を調べてみるとけっこう安い。
アルカイックホール・ミニ(玉翔の間)なんかだと小規模なイベントでも気軽に開催できそうだよね。
休日に1日中借りていても60000円とのこと。(その他諸経費は必要みたい)
チェキを30枚売れば施設の使用料が賄える。
10人でシェアすれば1人6000円。ここの設備を使えるのなら割高ということもあるまい。

南側出口のお店から大切なお知らせ
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らーめん金虎さん閉店とのこと。
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ここの店舗はなかなか定着しないね。
場所的にはなかなかない超特等地であるがここに駅から直接降りる手段が階段しかないのが苦戦の原因だろうか。

でも、お隣さん2軒はけっこう繁盛してるように見えるけどね。
っていうかここの家賃っておいくらなんだろう。

僕が利用したの確かお弁当を2回買ったぐらいかなあ。
何度かランチを食べようと店の前まで来たことがあるが中が混んでて断念して結局中で食べたことはない。

駅南側の大阪王将さんの看板
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王将で食べ飲み放題3680円というのはなかなか夢があるねえ。

南へ

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手打ちうどん屋島さんが40周年だという。
くじ引きの1等が宝くじという何とも言えない街の食堂感。
40年ということは代替わり済なのだろうか。そうは見えないけど…

うどんを食べたい気持ちも出てきたがこの日はそうはいかない。
既にオーダー済なんだよね。



ドミノピザ
ひらけ、おいしさ

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休日に食べるドミノデラックスは格別だね。


尼崎ランチ週報2021/2.1-4 節分

さて、ランチ週報である。
今週は4ランチ

月曜日
今週も杭瀬へ

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市場食堂へ


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ヘレカツカレーとかまぐろカツカレーもいつかは食べたいと思っているがなかなかうまくいかないね。
やはりこの時期だとカキフライを選ぶしかなかろう。


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副菜の充実ぶりも素晴らしい。

カキフライは5粒

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いささか物足りない気もするがランチならこれぐらいがちょうど良かろう。
あまり多くても飽きちゃうしね。

食後
まだ杭瀬に鬼滅の刃は来ていないようだ。

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サンエーさんのピンチケを確保

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これをゲットしておかないと水曜日にサンエーで買い物をする気がしないからね。

夜食
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気の早いお店のようで1日なのにもう太巻の特売を行っていた。

本番のチラシ
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124年ぶりの2日の節分だという。
2021-124=1897
まあ、その頃は恵方巻なんていう習慣はなかっただろうけど。

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豚キムチ
豚キムチは簡単で美味しく良いね。
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太鉄火

火曜日
早朝にラーメンリサーチ
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阪神尼崎駅前に新しいラーメン屋さんが開店するという。
その名もラーメン大戦争
なんだそりゃ?

2月5日にオープン予定とのこと。
「常に2時間待ちの行列」が売り文句のようだが、これは恥ずべき状態だと思うのだがどうも誇らしく書いているあたりに僕との感性の相違を感じさせるね。
客を2時間も行列に並ばせるなんて申し訳ないから整理券を発行して時間指定制にする、というのが僕の感覚だなあ。店自体を大きくするのはリスクがでかいからね。
これはきっと行列を宣伝に使っているってことなのかな。

ランチタイムブレーク
この日は節分ということで恵方巻を買いに杭瀬へ。

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近隣のお店のものをいくつか食べ比べてきたが丸徳さんの太巻がもっとも美味しいと感じる。

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この上巻というやつね。税抜481円と比較的安価。
中身はこんな感じ。

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多分、7種の具材が入っているのだろう。

成田水産さんも毎年販売しているようだけど、その出来はどんな感じなんだろね。
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夜食も恵方巻を求めてマーケットへ。
道中

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新築現場だ。
これはにゃんこを連れて来たくなる状態だなあ。

なんと恵方巻は影も形もなく売り切れだった。
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仕方がないので似たようなものを買ってみた。

ということで庭に戻り、がんこ寿司さんで恵方巻をゲット。

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玉出で1月26日製造のドライをゲット


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ダブルエッグ目玉焼き+ハンバーグという豪華夕食

そして、がんこ寿司の恵方巻

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薄焼き卵と干し椎茸が特徴的なちょっと癖のある太巻だ。
これはこれで有りだね。

先ほどのマーケットで購入した恵方巻に似たような商品

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恵方巻サイダーである。

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なんだこりゃ?

毎年恒例のまとめ
2021年 節分の恵方巻 - Togetter 



水曜日
先週、勝手にフライングして食べ損ねたあのカレーを!
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マッサマンカレーである。
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もろちん無銭大盛に。
支払いは交通系ICだ。前のお客さんが何とかペイで支払おうとしてモタモタとしていた。
スマートな会計なら現金か交通系ICだね。


ある時期から降ってわいたような何とかペイというブームの本当の目的はいったい何なんだろうか。
とりあえずネット環境とスマホのバッテリーが無かったら使い物にならないシステムは利用する気にならないね。

食券回収時にお時間が掛かりますがの文言があったので、気長に待っていると思いのほか早く提供されて焦った。
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マッサマンカレーである。
そんなカレーが本当にこの世界に存在するのかは知らないし、調べる気もないかな。
きっとご飯が美味しいカレーなんだろう。
松屋に対してはそういう信頼感はある。

提供形態はセパレート
これは標準的なマッサマンなのだろうか。
僕は面倒なので一体型で良いんだけどなあ…

あまり辛くはない鶏肉がたくさん入ったカレーだなあ、という印象。
マッサマンって何人なんだろうね?


店を出る時にとろろ
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とろろ130円とのこと。
まあ値段は良いけど、その皮付きというのはどうしたことだろうか。
安全安心というが…

僕はこれまで何度もとろろを長芋を買ってきて作ったことがあるが、決まって皮は剥いていたのだが。
長芋なので剥いてる途中で滑って危ないなあなんて思うことも結構あったが、あの皮って食べられるの?
今回松屋さんで採用したのは大和いもだという。
これは更なる調査が必要だな。

長芋は皮ごと食べた方がいいの? 料理研究家が解説 – ニッポン放送 NEWS ONLINE 

これは僕はとんでもない思い違いをしてきたということになりかねないし、慎重に調査しよう。

松のやさんのお弁当
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ささみかつがお得というのは良いね。


近隣のランチ店
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5名様以上の来店はお断りだという。お店としてはしんどいとこだね。

夜食
万代へ
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切り落としセットを購入。
ヤケクソ気味にたっぷりと入っている。

開封
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ホタテとか入ってるし、大盤振る舞いだ。
量的にもこれだけ多いのは初めて見た。


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一部は赤出汁に放り込んでみた。
赤みそと魚介は相性が良いね。

適度にトリミングしてヅケに。

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これが税込300円以下とか、世の中も捨てたものじゃない。

季節を先取りして素麺を茹でてみた。
もろちん、揖保乃糸である。
三輪素麺も同等のスペックなのかな? 今度試してみようか。
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節分の後なのでもう春だろう。
冷たい素麺もまた良し。

茹でた後の素麺の盛り方を最近ネットで学んで非常に役に立っている。
こんな知識は知っている人にとっては当たり前のことなんだろうけど、知らない人にとっては正に目から鱗が落ちるという事例だ。

木曜日
マキへ

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この日の日替わりは…
読めないな。


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日替わりご飯大盛をオーダーし、待機。
ハンバーグ定食があれば良いのにね。
たまに日替わりで出てくるミンチカツから推し量るにかなり美味しいハンバーグが出てくると思われる。


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ということで、しょうが焼丼とわかめそば
定食にそばという組み合わせは僕の記憶では初めてのものだ。


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半熟卵がオンしている。
こういうちょっとしたサービスが嬉しいね。

一品の煮物
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こんにゃくにちゃんと包丁を入れてあったりときちんとした調理だ。

食後

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尼崎市立歴史博物館のチラシ
そういえば、新しい展示があるんだっけ。展示替えの前には行かないとね。

夜食
庭のなごみ屋さんのお弁当をゲット
このお店も結構長く続いているよなあ。
この商店街は安くて美味いは当たり前、それプラスなんらかの付加価値がないと生き残れないという厳しい商店街である。


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この弁当も弁当としては微妙な雰囲気であるが、これがこの商店街で生き残る店の弁当という感がある。
原価の高い野菜は入れない。ご飯は多め(胡麻あり)。何故かゆで卵。そして、彩りとしての桜漬け。
基本的にメインのチキンステーキだけで満足度が高いことは分かっているので安心して買うことができる。

前日の万代さんの切り落としセットの残り半分と一緒に食べれるとこれはごちそうだなあ。

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